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弁護団弁護士のご紹介 弁護団副団長 遠藤純平

  • Admin Web
  • 2022年5月18日
  • 読了時間: 1分

昨今、不動産に限らず、あらゆる投資において、自己責任という言葉で片付けられ、被害者の方々は声をあげにくい状況にあります。

しかしながら、自己責任というのは、あらゆる情報を提供された上で、それについて十分に認識し、決定した場合に当てはまるものです。

現在、このサイトをご覧いただいている方は、アルヒ株式会社や不動産業者から十分な情報を与えられることなく、フラット35を契約させられた方が多いかと思います。

みなさんは、被害者であり、決して自己責任という言葉で片付けられるべき方々ではありません。また、自己責任という言葉に屈するべきでもありません。なにより、騙された私が悪いとは思わないでください。

現状を打破し、自分を助けることができるのは、他でもなく自分自身です。決して自分を責めることなく、ご自身のために、立ち上がり、声をあげてください。みなさんが不動産を購入する以前の生活を取戻し、あるいは、みなさん、一人ひとりが新しい人生を送れるよう、私たちは全力でみなさんをサポートし、共に闘ってまいります。


 

大学 :明治大学法学部法律学科

大学院:明治大学法科大学院

修習期:73期

第二東京弁護士会

得意分野:一般民事、家事、刑事、労働など

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弁護団連絡先

日本

当ホームページは、被害者の皆さまをはじめ多くの国民の方々へ、当弁護団の活動等をお知らせするために開設いたしました。当ホームページは、加害者側であるアルヒ株式会社や住宅金融支援機構、関連会社なども閲覧可能なため、裁判所および警察折衝といった最前線の詳細情報の掲載はできませんので、ご理解ください。必要最低限の情報のみを掲載しております。詳細につきましては、以下弁護団連絡先に直接ご連絡ください。

※当弁護団では 「情報提供」を歓迎いたします。 アルヒ・関連会社の内部資料、経営幹部の発言ビデオや録音テープなどの重要な証拠などの情報があれば、当弁護団宛てにご連絡ください。

正式名称:アルヒフラット35被害弁護団 (略称:アルヒ弁護団)

 弁護団事務局住所:東京都千代田区神田須田町1-10-42 エスペランサ神田須田町9B

 電話番号:03-6260-8586   FAX:03-6260-8587

 

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